初めてお越しの方に・・・
サイトマップ
↓(下矢印)が「次へ」ボタンの動きで、↑(上矢印)が「前へ」ボタンの動きです。黒文字のリンクではないページは、未完成等の理由でスキップされます。が、後でその位置で有効になる事を示しています。
このサイトの歩き方
ここの説明はくどいので、飛ばしてもらって構いません。
◆ 各部分の名称に関して
このウェブサイトでは説明等が楽に出来る様に、ページ上の各部の名称を次の様に決めておきたいと思います。そこでまず「ページ」ですが、「ブラウザ上に表示される単位で、基本的にはスクロールで全てが見られる部分」と定義しておきましょう。そのページは次の様に、上中下の3部分に分けられます。
- ・ヘッダ(上部)
- ページ上部の最初の見出しより上の部分。左に(同一ページ上の移動を含む)ページ移動操作ボタン(括弧内は以下同じ)と右に広告バナーがあります。
- ・ボディ(中部)
- 上記見出しより下、下記広告スペースより上の、通常の情報表示部分です。
- ・フッタ(下部)
に挟まれた、広告スペースより下の部分。左下にページ移動操作ボタンと右下に著作に関する情報(フォームメール起動と免責関係の説明へのリンク)があります。
◆ ページ移動操作に関して
なるべく統一感のある操作性を持とうと、下記の様なページ移動ボタンを全てのページのヘッダとフッタに配置しました。又、ページが縦に長い場合は、途中に同一ページ内の先頭又は最後へのジャンプが出来るボタンも配置してあります。
|
ヘッダとフッタの左端にあるページ移動ボタンの「TOP」ボタンです。ブラウザの同一画面に、このサイトのTOPページの先頭の部分を表示します。
|
|
ヘッダとフッタの「TOP」ボタンの右にあるページ移動ボタンの「前へ」ボタンです。ブラウザの同一画面に、下位連結ページの一つ前のページ先頭の部分を表示します。
|
|
ヘッダとフッタの「前へ」ボタンの右にあるページ移動ボタンの「次へ」ボタンです。ブラウザの同一画面に、下位連結ページの一つ次のページ先頭の部分を表示します。
|
|
ヘッダのページ移動ボタンの右端にあるページ内移動ボタンである「下へ」ボタンです。ブラウザに現在表示しているページの、最後の部分を表示します。
|
|
フッタのページ移動ボタンの右端にあるページ内移動ボタンである「上へ」ボタンです。ブラウザに現在表示しているページの、先頭の部分を表示します。
|
|
ページが長い場合にページ途中にある、ページ内移動ボタンの「上へ」と「下へ」ボタンです。「上へ」ボタンは、ブラウザに現在表示しているページの先頭の部分を、「下へ」ボタンは最後の部分を表示します。
|
◆ 広告に関して
広告は下記の4種類に分けられます。サイトの性格上、他サイトより多いです。
- ・FC2のページ上広告
- ヘッダ左上とフッタの最下部にある大きなFC2広告です。無料ホームページスペースを借りてる訳ですから当然ですね。大切なスポンサー様です。
- ・アフィリエイト・バナー広告
- ヘッダの右にある広告です。わたしがASPで選んだ広告です。クリックすると、広告先のサイトが新たなブラウザ画面で表示されます。アダルト系、出会い系、金融系は選ばない様にしています。
- ・アフィリエイト・テキスト広告
- フッタの上部、
に挟まれたスペースにあるテキスト広告です。それ以外はバナー広告と同じです。
- ・手裏剣
- ヘッダの右上に最初にページが表示されるタイミングで同時に表示されます。10秒程で消えますが、またその位置をポイントすると現れます。アクセス解析用の表示でクリックするとサービスを提供している「忍者system」のTOPページを新たなブラウザ画面で表示します。
なぜネットで小遣い?
今ではすでにどうして送られて来たかも思い出せませんが、1000円分のクオカード。これが送られてきた事が全ての始まりでした。ネットで定期的に(偶然に頼らず)何らかの収入が得られる方法は無いのだろうか?私はこう考え始めました。それはちょうどうつ状態が悪化して、出社も出来ずに家にいた時でした。
そう私はうつ病患者であり、その私にとって、在宅で収入が得られるという事は非常に魅力的なのです。
労働力としてはかなり当てにならない私は、このところの景気の悪さもあり、一人前の労働者であり続ける事がいつまで出来るのかを心配する状況でした。
そこで、私はインターネットで小遣いをまかなうだけの収入を得る事が出来ないものか?という考えを実現すべくネット上で調査しまくりました。その結果、可能である。少なくとも、可能にしている人が居る。という事が分かってきました。
常時接続が常識となりつつある昨今、必要なのはその接続代と時間です。何とか接続代+アルファを、いやそれでは少なすぎるな。目標は高くサラリーマンの小遣い代の最低線(ってどの位だ?)、というのが幾ら位か良く分かりませんが、3万円!これを目標にしようと考えました。って誰に言ってんだ?
とは言ってもインターネットで小遣いって何だか怪しい感じがしないでもありません。しかし、ここで足踏みをしていても何も好転はしません。私は勇気を出してインターネットの荒海へと乗り出して行くのでした...。
このコンテンツにあるサイトは基本的には実際に私が登録等して参加しているサイトを書き出したものです。寸評なども書いてあったりしますが、それはあくまでも私本人にのみ当てはまる事です。
何故なら、このコンテンツで扱っているサイトの多くは、登録時にかなり詳細な個人情報の入力を求めて来る所も有るからです。その個人情報の内容によってかなりの差が出ると考えられます。もちろん、メールアドレスのみの登録で良い所もありますが。
ちなみに私の場合は個人情報が漏れてもさして困った事にはならないと考えていますので、ドンドン登録してますが・・・。もしもあなたが大金持ちであればチョッと考えた方が良いかも知れません。でもここを見てるって事はそうではないんでしょう。(失礼なヤッチャ)
さ〜インターネットの荒海へ楽しく乗り出して行きましょう。
小遣い稼ぎ、小遣い稼ぎっと・・・
お小遣い・・・稼げるの?
「
収入履歴」を見ればお分かりのように、現状では思ったほどは稼げません。特にポイントを貯めて商品や現金に換えるサイトの場合、通常は6ヶ月又は年の単位で時間が掛かるようです。私も4ヶ月ほどやってみてそう思うようになりました。但し、ポイントが貯まる1年前後に色んなサイトのポイントが次々と変換される様に思います。
要するに参加サイト数と時間の勝負で、コツコツと続けていさえすればいつか花が咲いてくれる事でしょう。但し、私はあまり積極的にやっていないのですが、懸賞サイトの場合は別です。運と努力でかなりの確率で賞品を手にする事が出来るようです。頑張ってください。
比較の為や新しいサイトを探すために、「ネットで小遣い」系のサイトを沢山見ますが、中にはメール受信系だけで万単位の収入が有る様に書いてある所も有ります。計算するとどの位メールを受信しないといけないか分かりますが・・・とんでもない数字になります。本当にあんなに収入を得る事が出来るなら、やり方を是非とも教えて欲しいです・・・(ToT)
現在はアフィリエイト、それも商品の販売に絡むものに力を入れています。売上はまだ二桁(ToT)ですが。アクセス数を増やしてやり方を巧く考えれば、メール受信やアンケート回答よりは稼げる可能性がありそうです。難しいですけどネ。
アクセスアップに関しては避けて通れないので、他のコンテンツの方で考えて行きたいと思っています。何しろ今('03/07/08)は6人/日ですから。ハハハ・・・ハ〜アッ (ToT)